渉外委員会

基本方針

関係各位に感謝を伝え、未来の方向性を示し共有すると共に、対外窓口として連携と交流を深めることで地域の発展に寄与する。

委員長方針

 大垣青年会議所は創始より今日まで伝統や高い志と信念を繋ぎ、明るい豊かな社会の実現を目指して運動を行ってきました。70年という長き歴史を繋いでこられたのも多くの同志、先輩諸兄、西美濃地域関係各諸団体、地域の方々との協働があってからこそだと考えます。関係各位に改めて感謝を伝え、今後の大垣青年会議所の運動が更に飛躍できるよう、未来の方向性を示し共有することで、更なる連携を強固にする機会が必要です。
 また、今まで支えとなって頂いた西美濃地域関係各諸団体とも引き続きの協働を貫いていくため、社会情勢に合わせた形を活用しながらの交流を推進し、連携を強固にすることで地域の発展に寄与していきます。それに加え、当委員会がすべての対外窓口となり、出向者と密に関わり、支援すると共に各事業を会員の皆様に詳細にお伝えし、参加協力を促していくことをお誓いします。

事業計画

事業計画 No.1

2月度例会の企画・運営

目的
関係各位に感謝を伝える共に未来の方向性を示し共有することで、持続可能な西美濃を牽引する人財となる契機とする。
予定と方法
  • 2月
  • 創立70周年記念式典
  • 記念誌の発行
  • 種別・その他の事業
事業計画 No.2

8月度例会の運営

目的
西美濃地域関係各諸団体と共に参加・協力し、西美濃の魅力を発信する機会とする。
予定と方法
  • 8月
  • 第38回水門川万灯流しへの参加・協力
事業計画 No.3

10月度例会の運営

目的
西美濃地域関係各諸団体と共に参加・協力し、地域活性化に繋げる機会とする。
予定と方法
  • 10月
  • 第49回十万石ふるさとまつりへの参加・協力
事業計画 No.4

西美濃地域関係各諸団体との窓口及び協力

目的
西美濃地域関係各諸団体の事業の窓口となり、会員に参加を促進し、積極的に協力する。
予定と方法
  • 西美濃地域関係各諸団体の各種事業の発信及び参加・協力の依頼
  • 西美濃地域関係各諸団体との協働
  • 西美濃地域関係各諸団体への出向者の支援
  • 西美濃地域関係各諸団体に対する大垣青年会議所事業への参加・協力の依頼
事業計画 No.5

JCI、JCI日本及び対外事業の窓口及び参加推進

目的
対外窓口として出向者と連携し、支援をすることで、各事業の内容、趣旨を会員に詳細に伝え、参加を促進する。
予定と方法
  • 日本JC 京都会議(1月) 京都
  • 岐阜BC 岐阜会議(2月)
  • JCI ASPAC(5月) 大阪
  • 日本JC サマーコンファレンス(7月) 横浜
  • 東海DC 東海フォーラム(7月)(仮)
  • 岐阜BC 岐阜ブロック大会(9月) 土岐
  • 日本JC 全国大会(10月) 大分
  • JCI JCI世界会議(11月)
  • 岐阜BC 第60回岐阜ブロック野球大会
  • 岐阜BC 第56回岐阜ブロックじゃがいも大会
  • 岐阜BC 第26回岐阜ブロックサッカー大会
  • その他
事業計画 No.6

花蓮國際青年商曾との交流に関する事業

目的
花蓮國際青年商會との国際交流を通じ、互いを理解することで、より良い友好関係を築く。
予定と方法
  • 花蓮國際青年商曾との交流の窓口
  • 報告書の作成
事業計画 No.7

他LOMとの交流

目的
他LOMとの交流を通じ、より良い友好関係を築くと共に、互いを高め合う機会とする。
予定と方法
  • JCI鹿児島との防災ネットワークに関する協定の更新(1月)
  • JCI各務原との交流事業
事業計画 No.8

趣味の会の窓口

目的
趣味の会の参加を促進し、趣味を通じて交流することで会員同士の友情を深め、青年会議所活動の活力とする。
予定と方法
  • 趣味の会の募集・登録窓口
事業計画 No.9

SDGsの推進

予定と方法
その他
事業計画 No.10

各委員会との連携

予定と方法
その他

メンバー構成

委員長
栗田 裕介
副委員長
    • 水森 等紀
委員
    • 新井 貢
    • 伊藤 裕一朗
    • 川口 将輝
    • 杉江 拓弥
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