渉外委員会

基本方針

 大垣青年会議所としての誇りと責任を胸に、つながりの中で共に成長し、変化を起こす機会への懸け橋となる。

委員長方針

 大垣青年会議所設立75年目という節目を迎えるにあたり、長年培ってきた誇りと責任を受け継ぎながら、地域や関係諸団体とのつながりを時代に即した形へと進化させる必要があると考えます。しかしながら、人口減少や価値観の多様化が進む現代において、共感と信頼に基づいた持続的な関係性を築くことが容易でありません。そのため、組織の枠を越えた活動や広報活動を通して多様な人々と関わり、異なる視点や価値観に触れる中で、会員一人ひとりの成長が不可欠です。
 当委員会、会員と対外をつなぐ広報活動を通じて学びと挑戦の場への懸け橋となり、対外交流、出向者支援、地域や関係諸団体との渉外活動を通じて、会員の前向きな成長と変化を生み出す機会提供をします。

事業計画

事業計画 No.1

2月度例会の企画・運営

目的
設立75年目を迎えるにあたり、創始の精神と青年会議所運動の本質に触れ、JAYCEEとしての誇りと責任を再認識し、今後の活動への意欲と志を高める。
予定と方法
  • 2月
  • 種別・その他の事業
事業計画 No.2

8月度例会の運営

目的
地域や関係諸団体との交流を通じて共創の意義を体感し、つながりの中で会員が共に成長する機会を創出する。
予定と方法
  • 8月
  • 第42回水門川万灯流しへの参加・協力
  • その他
事業計画 No.3

9月度例会の運営

目的
出向者や他LOMの経験に学びながら、LOMの役割と可能性を深く理解し、会員一人ひとりの成長と前向きな変化を促す。
予定と方法
  • 9月
  • 岐阜ブロック大会2026への参加・協力
  • その他
事業計画 No.4

10月度例会の運営

目的
地域との協働を通じて多様な価値観に触れ、信頼関係と交流の輪を広げる。
予定と方法
  • 10月
  • 第51回十万石ふるさとまつりへの参加・協力
  • その他
事業計画 No.5

広報管理に関する事業

目的
地域に共感を生む情報発信の在り方を見直し、大垣青年会議所の活動価値を可視化する。
予定と方法
  • HPの管理・運営
  • SNSを利用した情報の発信
  • 機関誌の発行
  • 種別・その他の事業
事業計画 No.6

JCI、JCI日本の事業の窓口及び参加推進

目的
全国・国際レベルの事業参画を促進し、多様な視点と価値観を会員の成長に活かす。
予定と方法
  • JCI日本 京都会議(1月)京都
  • 岐阜BC 岐阜会議(2月)岐阜
  • JCI APAC(6月)新潟
  • 東海DC 東海コンファレンス(7月)
  • JCI日本 サマーコンファレンス(7月)横浜
  • 岐阜BC 岐阜ブロック大会2026(9月)
  • JCI日本 全国大会(10月)神戸
  • JCI JCI世界会議(10月)クラーク
事業計画 No.7

花蓮JCとの交流に関する事業

目的
異なる文化や価値観に触れ、自らの視座と志を高める機会とする。
予定と方法
  • その他
事業計画 No.8

各LOMとの交流

目的
他LOMとの交流を通して多様な運動に触れ、つながりから生まれる学びを自LOMに持ち帰ることで、地域との共創を深化させる。
予定と方法
  • 鹿児島JCとの防災ネットワークに関する協定の更新(1月)
  • 各務原JCとの交流事業
事業計画 No.9

西美濃地域関係各諸団体との窓口及び協力

予定と方法
  • その他
事業計画 No.10

趣味の会の窓口

目的
会員同士の趣味を通じた自然なつながりを促進し、組織の一体感や仲間意識を育むことで、活動への参画意欲を高める。
予定と方法
  • 趣味の会の募集・登録窓口
事業計画 No.11

会員拡大実行委員会との連携

予定と方法
  • その他
事業計画 No.12

会員拡大会議・各委員会との連携

予定と方法
  • その他

メンバー構成

委員長
森 大地
副委員長
    • 伊藤 晋平
委員
    • 新井 貢
    • 多賀 祐人
    • 中川 彰文
    • 子池 加津穂
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